カテゴリー「子育て」の47件の記事

2008.07.02

おやすみ前の終わらない話

― 2008年5月27日の日記(mixi)より ―

仕事が早く終わった日と、休みの日は、
ユースケを寝かしつけるのは私の役目。

絵本の読み聞かせが終わると、灯りを消します。
暗くはなるけど、すぐに寝てしまうわけでは
ないので、時々おしゃべりもします。
ぽつりぽつりと話す言葉は、普段話せない
ようなことが、素直に出てくることがあって、
そんなときは生意気盛りの小学2年生といえど、
やっぱり子どもなんだなあと、かわいく思えます。

ところが、そんなふうにほのぼのした雰囲気に
ならない夜もあります。そんなときは、
妙に盛り上がっちゃったりなんかして(^^)。

発端は「さよなら」の語源でした。
どういうわけかそんな話になり、私が説明しました。

(私)
 「さよなら」って「左様(さよう)なら」のことでね、
 「左様」っていうのは「そのとおり」とか「そのよう」
  っていう意味。だから「左様なら」というのは、
  今の言葉で言えば「それならば」って感じかな。
(ユースケ)
 「さよなら」が、なんで「それならば」なの?
(私)
  ほら、友達と別れるとき「それじゃまた」とかいうよね。
  あれと同じだよ。「それならば」と「それじゃあ」は
  似てるよね。
(ユースケ)そっかー。

この辺でやめとけばいいものを、さらに話を続ける私。

(私)
  「さよなら」を佐賀弁で言うと何か知ってる?
(ユースケ)
   何?
(私)
  「そいぎんた」
(ユースケ)
  「そいぎんた」って何それー\(^○^)/。

言葉のインパクトに盛り上がる二人。

(私)
  これも語源は「それじゃまた」と同じだと思うんだけどね。
  昔パパの先輩に佐賀の人がいてね、
  その人から教えてもらったんだよ。

なぜか昔話を語りだす私(^^)。

(ユースケ)
  じゃあママも「そいぎんた」って言うの?
(私)
  ママは言わないよ。佐賀の人みんながみんな
  言うわけじゃないよ。方言だからね。
  言う人もいれば言わない人もいる。

今度はユースケが聞き返す。

(ユースケ)
  方言って何?
(私)
  方言ってのはね、その地方でしか話さない言葉。  
  だから北九州弁とか大分弁とかもあるよ。
(ユースケ)
  大分弁ひとつだけでいいから教えて。
(私)
  「よだきい」
(ユースケ)
  「よだきい」って何それー。
(私)
  「よだきい」って言うのはね・・。

と、こんな感じできりがありません。
寝なきゃいけないのになかなか眠れない(^^;)。

このままでは学校の勉強より、
うんちくのほうが増えそうです。
それでいいのか、小学2年生!

で、「よだきい」って言うのはね・・。

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2008.06.30

23時30分

― 2008年4月22日の日記(mixi)より ―

休みの日や仕事が早く終わった日は、ユースケに
絵本を読んでやり、寝かしつけるのが私の役目。
でもそのまま一緒に私まで撃沈することも
よくあります(^^;)。なので、やりたいことがある日は、
絵本を読んであげた後は、ひとりで寝てもらいます。

そんなときユースケは、いつも私にこう尋ねます。
「なんじにもどってくる?」
そして私はいつもこう答えます。
「11時半かな」

11時半というのはウソ。9時にベッドにもぐりこむ
ユースケは、ものの10分や20分で眠りに落ちます。
寝つきがいいので、そのまま朝まで目が覚めません。
そもそも私が11時半になんて寝るわけがありません。
でもあんまり遅い時間を言うと、ユースケが不安がる
のです。だから11時半。うそも方便です。

ところが昨日、ユースケが起きてきました。
その時間が夜中の3時。途中で目が覚めることなんて
ないユースケだから、私も驚いてしまいました。
「まだ夜だから寝てていいんだよ」と、ユースケを
ベッドに返そうとして、そこで気がつきました。
目に涙を溜めてる。ああ、こわかったんだな。
11時半に戻ってくるはずなのに、夜中起きたら
私がいなかったもんだから、探しにきたのでした。

もうなんだか可哀想になって、やってたこと途中でやめて
一緒にユースケと寝ました。・・ごめんな、ユースケ。

いつもは元気いっぱいな小学2年生。でもまだまだ子ども。
その日はユースケの寝顔を見ていました。
守ってやらないとなあと思う気持ちと、こんな私でも
頼ってくれる人がそばにいるんだと思う嬉しさ。
安心をもらったのは、私のほうかもしれません。

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2008.03.16

成長と日常

年末、ビデオカメラのビデオテープをDVDにする作業に没頭して
いました。ユースケが生まれる頃からだから、その数20本あまり。
よくまあ撮ったものです。見ていると懐かしい気持ちになります。
今では一丁前に口をきくようになったユースケも、幼稚園に入る
前なんてずいぶん可愛らしいもので、時の流れを感じます。

「たった3年前なのにな・・」とつぶやきそうになって、ふとあること
に気がつきました。そのときユースケ6歳。3年前というのは、
ユースケにとってはそれまでの人生の半分だったのです。私たち
にとってはたった3年前でも、ユースケにとって3年前というのは、
私たちの人生の半分に当たるようなものなのかもしれません。

子どもの頃の夏休みはずっと続くような気がしてたのに、大人に
なった今、夏はいつもあっという間に終わってしまうような気が
します。今でも覚えてる小さい頃の思い出はあんなに鮮やか
なのに、最近そんな印象に残る思い出があっただろうか。

一日は一日でも、私の一日とユースケの一日は、重みが違う
のかもしれません。1日の重み=1日/生きた日数だとすれば、
今日の私の1日は "14936分の1"で、ユースケの1日は
"2574分の1"になります。物理的な時間は同じでも、1日に
感じることは、私とユースケではずいぶん違うのではないかと、
あらためて思いました。私たちが思うよりずっとずっと大切な
一日を、子どもたちは過ごしている。そのことを私たちは忘れて
しまいがちです。自戒の念を込めてここに書きます。

久しぶりにビデオカメラの映像を見て、もうひとつ気がついた
ことがあります。3歳の頃のユースケと6歳のユースケ、
見比べてみると確かに成長しています。背も大きくなったし、
ふっくらしてた頬っぺたも、多少お兄ちゃんらしく引き締まった
顔つきになってきました。毎日一緒に過ごしてるから、その
変化になかなか気がつかないけど、確かに成長していること
が見てとれます。

シュンヤの成長は見て分かります。日々めまぐるしく変わって
いるのが、こちらにも分かるのです。昨日出来なかったことが、
今日出来るようになる喜び。私たちも手を叩いて喜びます。
でもユースケも成長してるのです。目にはあまり見えないけど。

幼稚園に入るまでの3年間は変化の連続でした。そこから後の
3年間は、見た目はゆるやかな成長で、あまり変化がない
ように感じてました。でも本当は違うのではないかということに、
ようやく気がつきました。

小学1年生と6年生の違いは何でしょうか。背が違うといえば、
それはそうですが、それよりもはっきりと違うものがあります。
それは精神面です。めまぐるしく変わっているのは体ではなく、
心のほうなのです。そう考えると、シュンヤよりユースケのほうが、
大切な時期に差しかかっているのかもしれません。

寝返り、伝い歩き、歩行と、シュンヤは誰もが通る道を順調に
たどり、たぶんもうすぐしゃべるようになるでしょう。でもユースケ
のこれからの成長は精神面。誰もと同じではありません。
ユースケだけの心が育ってきます。それはその後のユースケに、
大きな影響を与えることは間違いありません。

シュンヤにかかりきりになり、ついユースケにかまってやれない
生活を反省します。シュンヤに対しては、出来ないことが出来る
ようになったのを喜ぶのに、ユースケに対しては、出来るはず
なのに出来ない(しない)ことに苛立ちを感じるのを、反省します。

ついユースケには厳しくなりがちで怒ってしまうけど、それが
いっときの感情に任せてのことでないように、気をつけたいと
思います(とっても難しいけど)。何ごともそう「目線は遠く」。
ユースケのためを思って、叱れるようになりたいと、
頼りない親ではあるけれども、そんなことを考えています。

P.S.
ユースケは、自我が芽生える大切な時期。
でも三つ子の魂百までとも言うし、やっぱり
シュンヤも大切な時期に変わりはありません。
一日一日どっちも手は抜けないってことか・・。
子育ては一日にして成らず。ああ。

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2008.02.24

昔の自分を見てみたい

もしも願いが叶うなら、小学1年生の頃の自分を見てみたい。
すごく懐かしいと思うけど、見てみたいのは時代じゃなくて、
その当時の我が家の様子です。

あの頃の自分はどうだったかとか、親子の関係だったり、
兄弟の関係だったり。小学校高学年になれば、記憶も
はっきりしてくるけど、1年生の頃の記憶はあいまいで、
いくつか印象的な場面を覚えているぐらいです。

こんなことを思うのは、ユースケが小学1年生だからです。
あの頃の自分はこんなだったっけ?と思うことがよくあります。
もっと自分はしっかりしてたような気がするけど、そう思い
込んでるだけで、実際はどうだったのか、見てみたいのです。

ユースケを見てると心配になります。まあよく怒られること!
朝の支度がなかなかできなかったり、テレビに近づきすぎて
見てたり、何回言ってもなかなか言うことを聞かなかったり・・。
そのたびに怒るけど、ふと思うんですよ。
俺ってこんなに怒られてたっけ?

私は手が掛からない子どもだったと、母は言います。
3人兄弟の末っ子で、兄たちを見ながら大きくなりました。
父は会社を経営していて、自宅と会社が同じ建物で、共働き
だったから、ふたりとも忙しく働いてた姿をよく覚えています。
だから、親からあれこれ教わったというよりは、兄たちと
じゃれ合うように遊んでるうちに、いろいろ覚えたのだと
思います。子どもの頃の記憶は、親よりも兄たちとの
思い出が圧倒的に多いです。兄っ子?

でも実際はどうだったのでしょうか?どんなふうに接して
いたのか、どんなことを考えていたのか、1日でいいから、
親の目線で、昔の自分や兄弟や親を見てみたいのです。
そんな1日を体験できたなら、きっと言葉で語られるより、
もっとずっと多くのことを感じることができると思います。

いつから友達と外へ遊びに行くようになったんだっけ?
放課後、校庭で夕方まで遊ぶようになったのはいつ?
お小遣いもらって、駄菓子屋でクジを引いてたのはいつ?
いつから泣き虫じゃなくなったんだっけ?
私の親は、親としてあの頃どんなことを考えていたのだろう?

タイムマシンがあるのなら、どんな望みよりも、
あの頃の1日に戻ってみたいと思うのです。

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2008.02.17

乳児→幼児パスポート

シュンヤ1才11ヶ月。遅まきながら断乳を決行。
記念に「乳児→幼児パスポート」をつくってみました。

Little_child_passport

前日、みんなが寝た後に内緒でつくって、シュンヤの枕元に
置いときました。Xデー当日の2月15日あさ、シュンヤが目を
覚ましたら、このパスポートを発見。これを持ってとことこ歩いて、
ママに渡すというのが、私の構想です(^^)。

しかしシュンヤ気づかず・・。

しょうがないので手渡してあげました(^^;)。

うまく乳離れしてくれるでしょうか。
シュンヤよ、このパスポートで乗り切っておくれ。

※パスポートと言いながら、定期券のデザインに
 なってしまったのはご愛嬌です。
 うっかり「→」ではなく「←→」にしてしまいそうでした。
 あぶない、あぶない(^^;)。

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2008.01.23

オセロ・コールドゲーム

子ども相手に手加減するかどうか、親にとっては悩ましい問題
ではないでしょうか。ちなみに私は基本的に手を抜きません。

わざと勝たせてあげても良いのですが、そうなると自分は強い
のだと勘違いしてしまいます。事実そうやって勘違いしたまま、
友達と対戦して、ユースケがコテンパンにやられてしまうのを
目の当たりにすることがあり、私は考えを改めました。

今の自分の力をきちんと把握すること、これが大切なのだと
思います。勝ったり負けたりするのは当然のこと。負けるのは
くやしいけど、自分の力を知っていれば、なぜ負けたか納得
できるはずです。それでこそ次につながるのだと思います。

さて、そんなわけでオセロです。ユースケと対戦するときは
いつも四隅のうち2つをハンデとして与えてからスタート
します。それぐらいがちょうど良いのです。

ある日のこと、ゲームで練習して強くなったからハンデは
いらないよとユースケが言いました。それなら、と対等の
条件でオセロをしました。それがなんと!けっこういい線
いってたのです。ほぅ強くなったようだなと、内心感心
してしまいました。

ユースケは得意気です。そんなことがあったので、私も油断
してました。それがあんな悲劇を起こすことになろうとは!

あの日のことは忘れもしません。オセロの盤面が黒だけに
なってしまったのです。私の完勝。ユースケは泣き、私は
呆然となりました。こんなことってあるの?

ハンデなしで始めたオセロ。ほどなく四隅のひとつを取った
私はそこから手堅く地盤を固めていきました。そしてまた
ひとつ四隅が取れ、じわじわと黒が広がっていきます。
その中にユースケが入り込む余地はありません。

終盤、異変に気がつきました。でも気がついたときには
遅かったんです。ユースケの打つ手がない!

あれ、あれあれ?ユースケが打てないので仕方なく自分の
石を置く私。次もユースケは打てないから私。そのまた次も。
あれ?全部黒になっちゃった・・・。

升目の全部が埋まったわけではありません。お互いに石は
2つか3つ残っていたはずです。でももう打てないんです。
全部黒になっちゃったから。

ユースケはポロポロ泣いてしまいました。私もあわてました。
こんなことがあるはずない。これはあんまりだ。
自分のしでかしたことに言葉をなくしてしまいました。
黒一色の盤面はそれほどのインパクトがあったのです。
トラウマになってはマズイ!!

必死でユースケを慰める私。こんなこともあるよとかなんとか。
何を言ったかよく覚えていません。ごめんねユースケ。
本当に反省してます。ハイ。

その1週間後、またユースケとオセロをしました。ユースケから
しようと言ってきたのでホッとしました。今度はまたハンデあり
にしました。そして私の指導付きです。

ハンデを与えてるから手加減しないで済みます。ユースケが良く
ない手を打とうとしたら、教えて指導してあげてます。結果、
私はかなり苦戦を強いられるのですが、それでも全力でできる
ので嬉しいです。ユースケも少しずつ力をつけているようです。
また楽しいオセロができるようになりました(^^)。

行き過ぎはよくないと思う。でも甘やかさない。
その間を行ったり来たりするような毎日です。

ユースケへ。
いつか対等に向き合える日を父は楽しみに待ってるよ。

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2007.10.26

それはソーセージ

最近お気に入りの遊びは、シュンヤとの掛け合い。
シュンヤが指さし、私が答える。この繰り返し。
これがとても面白いのです。

エリック・カールの有名な絵本「はらぺこあおむし」。
あるページを開いたら、それがゲームのはじまり。

「チョコレートケーキ」「アイスクリーム」「ピクルス」
「チーズ」「サラミ」「ぺろぺろキャンディー」
「さくらんぼパイ」「ソーセージ」「カップケーキ」
それと「すいか」も!

見開きいっぱいに広がる食べもの。はらぺこあおむしが
一日で食べたものです。そのカラフルな食べものの絵を
シュンヤが次々に指さしていきます。

トントントンと指をさす。それは「さくらんぼパイ」。
トントントン。「サラミ」。
トントントン。「ソーセージ」。
ん?んん?シュンヤが聞き返すので私がもう一度答える。
「ソーセージ」。

トントントン。「チーズ」。
トントントン。「チョコレートケーキ」。
トントントン。「ソーセージ」。
ん?んん?シュンヤが聞き返すので私がもう一度答える。
「ソーセージ」。

トントントン。「カップケーキ」。
トントントン。「ソーセージ」。
ん?んん?シュンヤが何かを期待するように私の顔を覗き込む。
「ソーセージ」だってば。ん?んん?だから「ソーセージ!」。
ふたりプッと吹き出してしまう。アハハ。

何を指さしてもすぐにソーセージに戻ってしまう面白さ。
そしてテンポの良さと、聞き返すリアクションの絶妙さ。
ん?んん?と首をかしげた後、パッと笑顔になって
「ソーセージ」って言葉を聞こうと、私の鼻先まで顔を
近づけてくる。ていうか、くっついてくる。
そんな不自然な体勢のまま私は答える。
「ソーセージ」(^^)。

おそるべし1歳児。笑いのツボを心得てやがる。

そのやりとりを横で聞いてたユースケも大喜び。
ソーセージ!ソーセージ!の大合唱となりました(^^)。

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2007.07.20

WATER・WATER

シュンヤは1歳4ヶ月。まだしゃべれません。
最近のお気に入りは洗面所。朝、私が顔を
洗おうと洗面所に立つと、必ず私の隣に寄って
きます。そして踏み台の上に立ち、洗面所の
蛇口から流れる水を触ろうとします。

「シュンヤ、これが水だよ」なんて言いながら、
即興でヘレンケラーごっこ。サリヴァン先生と
ヘレンケラーの有名なやりとりの真似です。
「ほら、W・A・T・E・R、ウォーター!」
手のひらに文字をなぞっちゃったりして。

水に触れて楽しいのか、そのやりとりが
面白いのか、シュンヤ、にっこり。

いつごろ、しゃべれるようになるかなあ。

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2007.07.18

シュンヤ1歳4ヶ月

Syunya0711

7月11日、シュンヤは1歳4ヶ月になりました。
ジョン太がベビーサインを習ったので、まだ少しだけど
サインで要求できるようになったり、一緒にサインで
遊んだりしてます。やはり2人目は成長が早いように
思います。

でも髪の毛が少ない・・。後ろはだいぶ生えてきたけど、
前髪はまだ産毛のまま。赤ちゃんみたいな顔で、
てくてく歩くので、びっくりされることもしばしばです(^^;)。

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2007.07.01

運動会

Undokai_yusuke

6月3日、ユースケの小学校の運動会がありました。
北九州の小学校では、この時期ほとんどあるらしい。

ユースケ、小学生になって初めての運動会。入学して間もない
のに、ちゃんと出来るのか心配してたけど、無事終わりました。
幼稚園のようにお遊戯じゃなく、かけっこなどの競技がほとんどの
ため、あれだけ短い練習期間でも大丈夫だったのかもしれません。

あいにくの小雨の中、みんな一生懸命頑張っていました。
途中雨のため中断の後、再開するなど、コンディションはかなり
よくありませんでしたが、それも子供たちにとっては思い出に残る
運動会だったのではないかと思います。

Undokai_syunya

※シュンヤはちょろちょろ動き回っていました(^^)。

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